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堅実な進化で待望の「EOS 5D Mark IV」登場

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ようやく登場、有効約3040万画素の35mm判フルサイズセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ EOS 5D Mark IVを発表!このシリーズは、canonの中でもEOS1シリーズと同様に堅実で着実に進化を遂げていますね。4K、フルHD・60P、HD/119.9fps収録、HDR動画、タッチパネル、高感度、デュアルピクセル CMOS AF、1ファイル4GB制限から解放する、exFATフォーマット、ステレオマイク/ライン入力など追加してほしい機能をほぼ搭載。
前回はレンズ選択で悩み、ズーム比では24−105が理想的ではあるけれど設計が古い。このためマクロ付きで設計の新しい24−70に決定。選択外となったこのレンズ、10年越しでようやく新設計となってEF24-105mm F4L IS II USM登場。広角から中望遠をカバーするこのズームは、風化、ポートレート、ストリートスナップまでこなせるオールマイティーレンズとしてMark IVにベストマッチ。

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★「高感度化」
高画素化とさらなる高感度化の両立を果たした約3040万画素フルサイズCMOSセンサー(画面サイズ:約36.0×24.0mm)を搭載。その解像力は、対峙する光景の空気感、臨場感までもつまびらかに描き出します。高画素化を達成すると同時に、さらなる高感度・低ノイズ化も実現することで、表現力だけでなく撮影領域までも拡大。→嬉しいスペックです!Mark IIIでも、比較的高感度撮影が出来たのですが、これが更に進化したことはありがたい。

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35mmフルサイズ約3040万画素CMOSセンサー

★「高耐久性」
上・前・後カバーに加え、新たにボトムカバーをマグネシウム合金製にすることで、高剛性、高放熱性を実現。本体は、アルミ製シャーシと一体成型した高強度エンジニアリングプラスチックで軽量化を図りました。機能や信頼性を高めながらも、EOS 5D Mark IIIから約60gの軽量化を達成。→これは嬉しい!Mark IIIはボディだけでもかなり重いですから。

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★「防塵・防滴構造」
さらに防塵・防滴性能を高めるため、外装カバーの合わせ部、電池室ふた、カードスロットカバー開閉部、シャッターボタンなどにシーリング部材を組み込んでいます。→兎に角これは、プロ用として必要不可欠!過酷な状況でも安心して使用できます。

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★「高精細液晶モニター・タッチパネル対応」
約162万ドットの高精細な液晶パネルを採用し、画像をより鮮明に表示。また拡大表示でのピントチェックを容易にしています。画面を指先で触れるだけで、さまざまな操作が行える静電容量方式のタッチパネル機能。タッチ操作でできることは多彩。たとえば画面の被写体をタッチするだけで、ピントを合わせたい位置を選択可能。ピントが合うと、自動的にシャッターを切る設定にもできます。→ダイヤル式は、目的を呼び出すのに手間がかかり面倒だったのが、これで直感的に操作がしやすくなる。

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★「EOSムービー」
EOS 5D Mark IVでは、デジタルシネマ規格であるDCI 4K(4096×2160)・30Pの内部記録を実現しました。さらにフルHD・60Pの記録が可能。フルHDでは、映像制作に適したMOVのほか、汎用性の高いMP4が選択できます。→ようやく4Kを搭載。しかも嬉しいのは、フルHDの60P(ALL-I)、mov、mp4と以前の拡張子を継続したところ。編集時や保存時にここが変わるとややこしいことに…。4KのMotion JPEG:約500Mbpsのビットレートはチョット気になるところ。但し、業務使用では暗いシーンは当たり前であるがゆえに4K時は常用最高ISO12800と言うのは少々残念。


EOS 5D Mark Ⅳ 特長紹介【キヤノン公式】

詳細→Canon

これは便利!「Lightningカードリーダー」iPhone、iPadにSD・microSDが接続できる!

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今までiPhone、iPadのネックであったデータ容量不足を気にせず不満を解消!クラウド以外でデータ容量の確保や変更できず困っていた方にも便利なアイテムを発見!
データを直接SDカードに保存することで端末の容量不足を解消、SDカードに保存した動画・音楽ファイルをiPhone、iPadで再生可能。データの移動も専用アプリ(無料)で簡単操作が可能!これで、本体容量が少ない方でも気兼ねなく動画や写真を撮りまくることが出来る便利アイテム!もっと早く気付けばよかった!!

超レアもののApple-1がオークションに…!?

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Apple I Computer

チャリティの寄付金集めサイトCharitybuzzが、超レアな昔のコンピューターのオークションを開催。今〔日本時間8月20日午前3時〕の入札価額は27万ドルに達している。かつての100万ドルという狂気のような額に比べるとまだ序の口だが、しかし今回のオークション終了までまだ1週間弱。果たして、落札金額はどこまで昇りつめるのか…!?

Apple Iは、アップルコンピュータが最初期に製作したマイクロコンピュータ。あのスティーブ・ジョブズとともにアップル社を創業したエンジニア、スティーブ・ウォズニアックが自宅のガレージで、ほぼ独力で開発したマイクロコンピュータ。ジョブズは唯一の移動手段だったフォルクスワーゲンのバンを売り、ウォズニアックはHP-65という電卓を500ドルで売って、アップルコンピュータの創立者それぞれが私財を投じて造り、それぞれの想いが詰まったモデル。

詳細→Tech Crunchウィキペディア



Apple I Computerが手に入れられない方には、スティーブ・ジョブズがAppleに復帰する以前、NEXTにいたときTVのインタビューで語っていた内容が凄く、「iPhone」をはじめとするプロダクトなど既に現在の状況を見通していました。そのインターネットと人と人のコミュニケーションの世界観を具現化したラップトップはAppleが…と言うより、奇しくもGoogleがGoogle Chromeとして実現。今後、気になる存在と言えそうです!



美味しいコーヒーを美味しい温度で「ブルーゴマグ」

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猫舌の方にピッタリのユニークなタンブラー「ブルーゴマグ」。
最大の特徴は、シンプルかつユニークな温度調節機能。タンッブラーは、下部の大エリアと上部の小エリアとの2分割構造に別れており、マグを飲み口と反対側に傾けるとボトル上部の小部屋に熱いドリンクが一口分だけ流れ込む仕組み。少し時間をおけば、適度な温度になったドリンクが飲めるというユニークな構造。これで猫舌の方が熱くて飲めなかったという心配も解決。また軽量かつボトルホルダーにピッタリと納まるサイズもGOOD!




ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」期間限定の特別割引!

61F3wm6NYVL SL1000
wena WN-WC01B

スマートウォッチと言えど、やはり腕時計は腕時計らしくないと…最も腕時計に近いスマートウォッチと話題のソニー「wena wrist」。久々のソニーらしいデザインにカラーは、SilverとBlackの2種類。スマートウォッチとしての機能も必要最小限に厳選し「通知機能」「ログ機能」「電子マネー」とSimple is best!無駄にの奥の機能は、必要ないという方にお薦めのスマートウォッチ。
しかも、今ならクーポンをAppBank Store WEB店で使用すると、商品代金から3%OFF!クーポン有効期限は8月21日(日曜)23:59まで。



詳細→GIZMODO
期間を流した方は!

チョット気になるレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ」

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M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ

風景撮影からポートレートまで35mm換算、広角24mmからポートレートに最適な中望遠100mmの約4.2倍のハイスペック電動ズーム。他のブログによるとトータル的なスペックは、写真より動画向きとして普段使いにベストな広角系標準レンズ。
その特徴は、一定速度で安定したズーム操作を可能にする電動ズーム機構を搭載。動作が静かでなめらかなので、安定したフレーミングで一眼画質の動画撮影が可能。ズーミングの速度は、ズームリングの回転角度に応じて3段階に調節可能。もちろん、ズームリングをスライドさせることでワンタッチでマニュアルとサーボ駆動の切り替えが可能。この辺りが、スチル向きというより動画向きの設定。

更に便利なのが、最大撮影倍率0.36倍(35mm判換算0.72倍相当) マクロモード。そして、大切なレンズをホコリや水滴から守る防塵・防滴機構を採用した絵委託レンズ。2012年発売当時の価格は、5万円台のMFTとしては中堅クラスの価格帯であったが、現在は1/4の驚きプライス!スペック的にもチョット古さは感じますが、防塵・防滴仕様のボディを所有しているMTFユーザーには、常備薬ならぬ常備レンズとしてお薦めの1本かも!?


★標準ズーム
焦点距離:12~50mm
最大径x長さ:57x83mm
重量:212g
対応マウント:MFT(マイクロフォーサーズ)マウント系
発売日:2012年 1月27日
参照→OLYMPUSデジカメinfo

デロリアンDMC-12が再生産、2017年にも販売へ

De Lorean

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』で一世風靡し一躍有名になったデロリアン。この車を生産したDMC(デロリアン・モーター・カンパニー)は、元GM副社長ジョン・ザッカリー・デロリアンが理想の車を目指して独立起業した自動車メーカー。DMCが唯一生産した「デロリアン DMC-12」は、イタルデザインのジョルジェット・ジウジアーロがデザイン担当。今では多くの車のボディにアルミが使用されているようですが、当時としてはユニークかつ画期的なステンレスボデイを採用。ロータス・カーズがメカニカル設計を担当。1982年の生産終了までにおよそ8,000台が製造されたようです。


DeLorean Motor Company's "Lucky Coin"

巷の噂では、米国でデロリアンの中古車整備販売業を展開する デロリアン・モーターカンパニー が、なんと新車のデロリアン DMC-12 を限定生産すると発表たようです。予定生産台数は300台。価格は未定ながら、10万ドル前後になると見積もられているようです。
詳細→engadgetウィキペディア

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