LIFEFEELD

LIFEFEELD

Author:LIFEFEELD
LIFEFEELDへようこそ!
選りすぐりでこだわりのプロダクツをご紹介致します。
お問い合わせは、右下メールフォームをご利用下さい。
lifefeeld@gmail.com

カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
検索フォーム
最新トラックバック
最新コメント

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

噂のGoPro初ドローン「KARMA」登場!

karma-drone-main.jpg

GoPro HERO4の売れ行きがあまり芳しくなく、新たな展開を図ろうとしていたGoProがやはり目をつけたのは今最も注目されているドローン。農業、建設、不動産、運輸、セキュリティなど様々な業界で活用フィールドが広がるドローン業界。中東のドバイでは、ドローン特区として世界各国から新たなコンセプトのドローンを競う世界大会も開かれるほど。
先行して登場したZEROTECHのコンパクトなドローン「DOBBY」とはことなり、本格的な撮影が可能ないわゆるスタンダード・ドローン。そのサイズ感からするとライバルは、やはりDJIのPhantom4。基本スペックから判断すると大差はなくほぼ互角のようです。

しかしながら、実機を飛ばしているわけではないので正確なことは云えませんが、Phantomは4世代目というアドバンテージがあり、実践における使用で様々な改良が加えられており、その完成度はかなり高いものになっているといえます。そこに今回登場した1世代目のKARMAが、どこまでライバルなどを研究して対抗できるものになっているのかは気になるところ。

KARMAの構造でユニークなのは、DJIのPhantom系とは異なり、カメラの位置が機体の下に抱える構造ではなく、前部にユニットとして装着できる構造。この構造であれば、全速先進時に機体が前のめりに傾いてもローターの一部がカメラに映り込むことが無い点、撮影者にとって非常にありがたいレイアウト。
そしてカメラ・スタビライザーのユニットを機体から外してグリップ・ハンドルに装着すると、そのもままギンバル付きのカメラとして運用できる便利なシステムを採用。

grip-main.png


★基本スペック
重さ 35.5oz (1006g)→重量 (バッテリー、プロペラ込み):1380 g
最高速度:35mph (15m/s)→最大速度:20 m/s(スポーツモード、DJI Phantom4)
最大距離:1000m (3280ft)
最大飛行高度:4,500m (14,500 ft)→航行可能限界高度:6000 m(スポーツモード、DJI Phantom4)
最大風圧抵抗:22mph (10m/s)
運用周波数:2.4 GHz
フライト時間:最高 20 分→最大フライト時間:約 28 分(DJI Phantom4)



期待を寄せる発表前のコンセプト映像で凄く気になっていた点は、図書館を飛行するシーンで館内のノイズがきれいに聞こえていたところ。軍事ヘリのようにサイレントモードがあるのか、未だYouTubeなどに露出している映像ではその消音性の真意が不明。多分そんなに静かに飛ぶことは不可能だと思われますが…もし、それが出来るとすれば撮影時に音声収録も出来るので新たな映像制作の道が開けるのですが…!?



詳細→GoPro KARMA

スポンサーサイト

BBC元トップギアのあの3人が贈る「The Grand Tour」Amazonプライムで開始!

maingt2-1.jpg

Amazonが、プライム・ビデオ期待の新シリーズ「The Grand Tour」を11月18日より配信すると発表!BBCの名物番組「Top Gear」を離脱した噂の3人組による新たな自動車番組。BBCのトップギアでは、消費者サイドの視点を飛び越えて更に過酷な条件で高級車からポンコツ車まで、様々な条件を課して3人の独自の視点で評価。落下に爆発、爆走、クラッシュは当たり前、かなり弾けていたお三方、それでも自分たちの方向性と合わず番組を離脱したという噂…!?
あの番組を超える番組となると、一体どんな番組を制作してくるのか非常に楽しみです!
なおジェレミー・クラークソン、リチャード・ハモンド、ジェームス・メイの3人組はすでにThe Grand Tourの3シーズン分の出演契約にをサイン済みとのこと。今後しばらくは退屈することはないかも…!?
詳細→engadget

超レアもののApple-1がオークションに…!?

800px-Apple_I_Computer.jpg
Apple I Computer

チャリティの寄付金集めサイトCharitybuzzが、超レアな昔のコンピューターのオークションを開催。今〔日本時間8月20日午前3時〕の入札価額は27万ドルに達している。かつての100万ドルという狂気のような額に比べるとまだ序の口だが、しかし今回のオークション終了までまだ1週間弱。果たして、落札金額はどこまで昇りつめるのか…!?

Apple Iは、アップルコンピュータが最初期に製作したマイクロコンピュータ。あのスティーブ・ジョブズとともにアップル社を創業したエンジニア、スティーブ・ウォズニアックが自宅のガレージで、ほぼ独力で開発したマイクロコンピュータ。ジョブズは唯一の移動手段だったフォルクスワーゲンのバンを売り、ウォズニアックはHP-65という電卓を500ドルで売って、アップルコンピュータの創立者それぞれが私財を投じて造り、それぞれの想いが詰まったモデル。

詳細→Tech Crunchウィキペディア



Apple I Computerが手に入れられない方には、スティーブ・ジョブズがAppleに復帰する以前、NEXTにいたときTVのインタビューで語っていた内容が凄く、「iPhone」をはじめとするプロダクトなど既に現在の状況を見通していました。そのインターネットと人と人のコミュニケーションの世界観を具現化したラップトップはAppleが…と言うより、奇しくもGoogleがGoogle Chromeとして実現。今後、気になる存在と言えそうです!



チョット一息!アメリカ各所の映像を4Kで!!

YouTubeでアメリカ各所の素晴らしい映像を4Kでご覧頂けます!
何はともあれ早速視聴どうぞ!!


人と人との繋がりが画期的な役割を果たすアプリ‼︎

インターネットというインフラが様々な形で「つながる」というコミュニケーション手段として広まり早数十年。既に日常生活の一部となった携帯電話やタブレット端末など、ハードウェアがイッキに進化し様々なシステムやサービスが提供され、それらを更に使い易くするアプリが多くのユーザーに使用されています。この数多く存在するアプリ、役に立つものから役に立たないものまでいろいろ有りますが、本当に素晴らしいアイディアが時として登場します。
その一つとして視覚的ハンディキャップのある方に向けたアプリ「Be My Eye」がキックスターターを活用して開発されました。

Be My Eyes - helping blind see from Be My Eyes on Vimeo.


Thermodo社が2012年、デンマーク国内のスタートアップイベントでアイディアを発表して見事優勝、2年近くかけて開発し、ようやくリリースに漕ぎ着けたようです。発案したのはHans Jørgen Wibergさん。

詳細→こちら!
天気予報
地域をClickすると詳細が分かります!

-天気予報コム- -FC2-
メールフォーム
ライフフィールドにご意見ご感想ご要望などお待ちしております!

お名前:
メールアドレス:
件名:
本文:

QRコード
QR
ブロとも申請フォーム
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。