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写真撮影を手軽に楽しく!初のインスタントカメラ「ライカ ゾフォート」

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LEICA SOFORT

人生には、思いがけないタイミングで起こる貴重な瞬間がたくさんあります。永遠に残しておきたい大切な瞬間であるにもかかわらず、それらはたちまち過ぎ去ってしまいます。
そうした瞬間をフレームに収めて写真にすれば、生涯の想い出として、手に取って眺めるたびに記憶を鮮明に蘇らせてくれます。
「ライカ ゾフォート」は、あらゆるシーンで活躍。その場の雰囲気や感動を手軽に写真に収め、撮影後すぐに撮った写真を見たり共有して楽しむことができます。

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「ライカ ゾフォート」が実現する幅広い創造性は、インスタント写真撮影を再発見し、手で触れることのできる小さなアート作品と長く保存できる想い出を創造する機会を提供。

ライカならではの特徴は、撮影者の目的に合わせて選択できる各種の基本撮影モード(自動、パーティー&人物、スポーツ&アクション、接写など)や二重露光、長時間露光というクリエイティブな撮影モードに加えて、セルフィーモードおよびセルフタイマーも装備。また、毎回確実にベストな結果を出せるようにするため、ユーザーが選んだモードに従って露出時間や絞りなどの設定値を自動的に調整。フラッシュは、オートのほか、撮影状況に合わせてオン/オフを手動で切り替えることもできるようです。フィルムのアスペクトも富士フィルムのインスタントカメラのような縦使いではなく、通常の横位置で撮影可能。

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実はいま最も懸念されているのは、デジタルデータの保存性について…何故ならHDDなどは3年も経てばその殆どがまともに動かなくなり、SDカードやUSBメモリなどソリッドメモリも保存性は数年程度。DVD、CDなどのメディアもそれらが再生できるハードをいつまで生産しているかは保証されていません。以前所有していたLD(レーザーディスク)のソフトは、既に再生可能なハードが製造されていません。
しかし、今までの銀塩写真は100年以上も前の写真が現存しているように、保存状態さえ良ければ貴重な写真を残しておくことが可能です。

使用フィルムは、カラーフィルムに加えて、モノクローム写真を好むユーザーのためにモノクロフィルムも販売。インスタント写真のノスタルジックな雰囲気にマッチする、温かみのあるクリーム色のフレームを採用。
※フィルムは、富士フィルムのチェキ用が使用できるようです
因みに富士フィルムが提唱するインスタントカメラは、新たなライフスタイルに合わせ「撮る・残す・飾る・そして贈る」というコンセプト。

詳細→ライカ ゾフォート

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

《新品》 Leica(ライカ) ゾフォート ミント 発売予定日: 2016年 11月
価格:32800円(税込、送料無料) (2016/9/17時点)






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チョット気になるレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ」

OLYMPUS12-50mm.jpg
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ

風景撮影からポートレートまで35mm換算、広角24mmからポートレートに最適な中望遠100mmの約4.2倍のハイスペック電動ズーム。他のブログによるとトータル的なスペックは、写真より動画向きとして普段使いにベストな広角系標準レンズ。
その特徴は、一定速度で安定したズーム操作を可能にする電動ズーム機構を搭載。動作が静かでなめらかなので、安定したフレーミングで一眼画質の動画撮影が可能。ズーミングの速度は、ズームリングの回転角度に応じて3段階に調節可能。もちろん、ズームリングをスライドさせることでワンタッチでマニュアルとサーボ駆動の切り替えが可能。この辺りが、スチル向きというより動画向きの設定。

更に便利なのが、最大撮影倍率0.36倍(35mm判換算0.72倍相当) マクロモード。そして、大切なレンズをホコリや水滴から守る防塵・防滴機構を採用した絵委託レンズ。2012年発売当時の価格は、5万円台のMFTとしては中堅クラスの価格帯であったが、現在は1/4の驚きプライス!スペック的にもチョット古さは感じますが、防塵・防滴仕様のボディを所有しているMTFユーザーには、常備薬ならぬ常備レンズとしてお薦めの1本かも!?


★標準ズーム
焦点距離:12~50mm
最大径x長さ:57x83mm
重量:212g
対応マウント:MFT(マイクロフォーサーズ)マウント系
発売日:2012年 1月27日
参照→OLYMPUSデジカメinfo

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