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昨今のG-SHOCKに物申す!

CASIOといえばやはりG-SHOCKというブランドの印象が強い。
しかし、G-SHOCKブランドの進化は正常進化とへ言えない気がする。

以下、メーカーサイトの説明抜粋
重厚なメタルケースで、スクリューバックを採用した初代モデルDW-5000が、最新のテクノロジーを搭載して登場。
電波を通しずらく受信には不利なフルメタルケースで、かつ重厚になるスクリューバックを採用しながら、世界6局の標準電波を受信するマルチバンド6の搭載を実現しました。



確かに一番優れているのは、GW-5000-1JFだと思う。
G-SHOCKを謳うのであれば、むしろGW-5000-1JFと同様にすべてメタルケースでスクリューバックにすべきでは…。
リーズナブル路線で現状の+ネジのバックタイプがあっても良いと思うけれど、やはり主力はすべてメタルでスクリューバックにこだわるべきでは…。
その中でタフソーラーやマルチバンドの有無を選択でき価格を選択できるようにすれば良いと思う。
一体どれだけの人間がGULFMASTERやSKY COCKPITの類を選択するであろうか?
それよりも、ベーシックなシリーズのメタルケースをカバーする樹脂部分や樹脂バンドのカラーや可能であればマテリアルを選択できる様にすると顧客の選択肢が増え尚良いと思う。
長年、G-SHOCKを愛用しているだけに面白さがないし残念と思うのは他にも大勢いるような気が…。

詳細→こちら!
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